MOTONE CUSTOMSがTRIUMPH NATIONAL RALLY 2026にブース出展
公開日:2026.09.28 / 最終更新日:2026.09.28
高圧ダイカスト、射出成型、CNC削り出しなど、ボンネビルにふさわしい上質な製品を生み出し続けています。

MOTONE CUSTOMS正規輸入代理店 株式会社プロト(本社:愛知県刈谷市井ヶ谷町桜島5、代表:近藤芳光、以下プロト)は、2026年9月26日(土)に行われます「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」にPRブースを出展します。
TRIUMPH NATIONAL RALLYとは
トライアンフモーターサイクルジャパン主催による、ファンとの絆を更に深めるためのファンミーティングです。この日はカスタム、ファッション、ライフスタイル等それぞれのTRIUMPH愛を共有していただける空間です。モートーンカスタムズとしても2024年より参加しております。
MOTONE CUSTOMS(モートーンカスタムズ)について
モートーンカスタムズの真骨頂「リブデザイン」のカバー類を装着したボンネビル「Motone Customs / モートーン カスタムズ」は、2009年、英国ウェールズにて「Sam Wheeler / サム ウィーラー」によって立ち上げられました。彼らの理念は至ってシンプルです。
「Design Is Above(デザインが全てである)」そして「デザイン性に見合った品質を実現する」常にトライアンフ用のパーツをメインに独自のカスタムスタイルを考え、全ての時間を開発・設計に費やしています。
今年のモートーンカスタムズ ブースは、初お披露目満載
1.トラッカージャケット ラフネック
「伝統」と「現代」を融合させた、一生モノのプレミアムトラッカージャケット。「ROUGHNECK(ラフネック)」は、アイコニックな「TYPE 3」の伝統を受け継ぎながら、現代のライフスタイルに合わせて再構築された一着です。
ヴィンテージ特有の短い着丈やタイトなシルエットを見直し、丈をやや長めに、身幅には適度なゆとりを持たせ、ライディングウエアとしても使えるようにしました。2.ブレーキディスク
オールステンレス製で、精密な機械加工により完璧なフィット感を実現し、熱処理を施すことで高い耐久性を確保しています。耐食コーティングが過酷な環境から保護し、ドリルドパターン(穴あき加工)とリップルデザイン(波状穴あき加工)の2種類があり、放熱とダストの排出を促進します。
写真はブレーキディスク BUZZSAW。
デモ車両としては、スクランブラー900とボンネビルボバーを展示予定です。当日は最新レザーウェア、グローブ、バンダナ等のアパレルをはじめ、カスタムパーツ等を多数展示予定ですので、是非モートーンブースにお立ち寄りください。
わたしソノダとモリオカがお待ちしております





