バイクをさらに楽しむ

CMギャラリー

  • ◆『大男、現る』篇

    ◆『大男、現る』篇
    バイク王の店舗に愛車の査定にやってきた“大男”のお客様に対して、うるのたかし店長が買取キャンペーンについての説明をするシーンで始まります。そのお客様の持ち込まれたバイク対して「大きいですね~」という店長のなげかけに対して、「196cm」と自分の身長について答えてしまうお客様。質問の意図が通じておらず戸惑った店長が「バイクが・・」と口にすると、お客様は「そっちかー」と照れくさそうに返します。 お客様役を演じる一見強そうな大柄な男性が可愛らしく照れてしまうシーンは、ギャップのあるコミカルなCMに仕上がっており、ラストではつるのさんがドラムを演奏しながら、「GO! バイク王♪」と歌ってCMを締めくくります。


    ◆製作スタッフコメント
    世の中には、人とモノがひとつになることを、「人機一体」と言いますが、この大男は、自分のバイクについて聞かれたのにもかかわらず、思わず自分のことを喋っちゃった「人機一体」男なんですね。それほどバイクを大切にされていたということだと思います。バイク王さんもそんな方を大切にする企業さんなので、ぜひキャンペーン中はバイク王にお越しくださいませ。


    ◆撮影秘話
    「そっちかー!」のセリフは100テイクくらい撮ったかもしれません。それくらいこだわりました。そのためにつるのさんにきっかけのセリフを同じ数だけやらせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

  • ◆『さらば、友よ』篇

    ◆『さらば、友よ』篇
    <連れ添ったバイクを手放すつるのさんは…なんとミニチュア! かわいらしい世界観に注目!>
    バイク王のイメージキャラクターを務めるつるの剛士さんが、バイクにまたがり想い出の景色の中を駆け巡ります。
    しかし、実は、つるのさんを精巧に模した“ミニチュアつるのさん”が電動RCバイクでツーリングに出かけるという、バイクライフの楽しさをコミカルな視点で表現する作品となっています。
    撮影に使用した電動RCバイクは、つるのさんが実際に所有するバイクをモデルにしており、つるのさんの表情や服などの細かな部分に至るまで「つるのさんらしさ」を追及して制作しました。
    撮影は、バイクライダーの方が日常生活の他にもツーリングに出かけるような、海や山の景色が臨める神奈川県内の複数の公園などで行われました。

    <ミニチュアつるのさん専属のスタイリストも!? メイキングコンテンツも大公開。> 
    撮影時の製作チームは、フィギュア専属のスタイリストや様々なRCバイクのレースで活躍する操縦の専門家等が集結。
    機材においても遠隔操作のRCカメラなどを導入することで臨場感あふれる映像を実現しました。
    撮影時の様子は、バイク王が運営するコンテンツサイト「Bike Life Lab supported byバイク王」で公開中なので、是非ご覧ください。